メッセージ
自由で多様性が広がる豊かな時代。
それでも、誰もが幸せとは限りません。
なぜか?──自由とは、実はとても難しい環境であるからです。
もし「今日から好きなように生きてください」と言われたら、あなたはどうしますか?
朝は何時に起きる?収入は?病気になった時の看病や老後の資金は?
多くの人が“自由の扱い方”にまだ慣れていません。
自由とは、世界が思い通りになることではなく、
自分が想う世界を、自分で創り上げていくこと。
これからどんな風に生きていきたいですか?
納得できないことや、心から訴えたい想いはありますか?
きっかけは何でもいい。
少しでも叶えたい世界があるなら、一緒に創っていきましょう。
僕たちはその一歩が素敵な夢の入り口になるようお手伝いします。
PROFILE
副学院長 溝端 康祐
1993年、兵庫県宝塚市生まれ。
16歳で大手飲食チェーンに勤務し、店長・エリアマネージャーを経験。19歳で大学在学中に「日本の教育を面白く!」を掲げて起業し、これまでに1社・2プロジェクトを事業譲渡。
29歳からは経営の現場を離れ、脚本・デザイン業を中心に活動する傍ら、教育活動にも注力。
現在はNPO法人公共子ども催事機構の監事として、放課後等デイサービスや習い事教室など4施設の運営に携わるほか、島根県の商業高校でアントレプレナーシップ教育を担当している。
2025年10月よりインフィニティ国際学院に参画。2026年4月より副学院長に就任。教育実践の設計、チューター育成、広報戦略までを横断し、学院の思想を現場に実装する要として活動している。